長時間労働の縮減を支援します!

【支援の内容(一例)】

第1回 PJの流れを説明 キックオフ PJメンバーの決定
 何故働き方改革(労働時間短縮)が必要なのか?
 現状の統計的分析
 職場ごとの集団分析
 トップの宣言

第2回 フューチャーサーチ
 過去⇒現在⇒理想像⇒一定期間の目標を設定
 現状と理想像のギャップの認識
 働き方・労働時間・休暇に対する社員の認識を共有化

第3回 原因分析
 長時間労働に至る原因について、アンケート実施。
 アンケート結果を参考に原因を探る  KJ法等

第4回 対策の検討
 一般的に考えられる対策の手法について
 プロセスリストラの手法・業務棚卸し会議
 他社の取り組み事例
 我が社が着手すべき対策を考える

第5回 対策の順位付け アクションプランの策定
 各対策について、その効果と着手の難易度を座標軸として座標点に落とす
 そこから当面1年間で実施する対策を選定し、さらに、取り組む順位付けを決定する
 対策ごとにアクションチームを発足しアクションプランを策定する

第6回 着手するアクションプランの進捗管理、フィードバックの方法等について検討

その後の経過観察とアクションプランの修正等をPDCAにに乗せて引き続きご支援します。


助成金を活用することにより、コンサルティングに要する費用を節減する出来る可能性があります。

是非、ご相談ください!